気づいてるのかな?

中学生の合唱を聞いた。

コンクールだったのでクラス代表と先生方が審査していたようだ。




驚くことがあった。


一番音が外れていたと思われるクラスが一位になった。



「なんで?」って思ったけど、

理由はこういうことなんだと思う。



「大きな声で歌う」ことを強要されていたみたい。


歌詞や曲の雰囲気に関係なく大きな声で歌ったら評価が高くつくみたいだ。



「なんじゃそれ」と思った( ̄□ ̄;)!!



私は聞いていて

「ストレス満載やな」ってとても気になった。


声を出すことは一時的にはストレスを解消できるので、

この時とばかりに声を出していたように思う。

どんなに優しい歌でもビックリするような大きな声だった。


大人たちは気づいているのだろうか?

これは子どもたちのSOSやで。



ノリのある自由な感じの曲でも、

手を後ろに組まされて歌わされるのだから、

本来の表現したいことなんてできないと思った。


子ども自身が持っている力は

溢れるほどあるのに活かされてなかった。


「もったいない!」




大きな声を出せと言われて

出さないと怒られて・・・


子どもたちはそんな大人の言うことは聞かなくていいよ〜\(^▽^)/



中には感情を込めて歌っている子どもたちもいたのがうれしかった。

感情を表したいと思っている子どもの気持ちはちゃんと伝わってきた。

ありがとう056.gif


大人の方が ‘子ども’ で申し訳ない。


子どもは自分のままを生きていって欲しい。



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by tkei-heart | 2010-01-31 13:53 | 子どものコト | Comments(2)


子どもの成長は見ているとよくわかるけど、

自分が成長しているかどうかは

わかりにくいよな〜と思う。

‥っていうか、

よくわからない。。。



子育ての最中は子どもとのコミュニケーションの中で

「わたし、よくがんばってるよな。成長したな〜」と思うこともあるのだけど、

子どもが大きくなるにつれて、

自分の成長を感じることもだんだん少なくなってくるように思う。



私の場合、4年間もかけて

保育士の資格を取る勉強をしていたときは、

毎年、毎年、合格科目の目標があったので

自分が前に進んでいることが

結果が出るのでよくわかった。


でも、

資格を取ってから、

そんな自分の成長を計る‘ものさし’のようなものが

なくなったことに気づいた!w(゚o゚)w


そのことに気づくきっかけになったのは、

清志郎さんの影響で始めた「ギター」だったみたい。


どうしても弾いてみたい曲が弾けるようになるまで、

練習している自分がいたので、

「そういうことなんだ!」と思った。


『人間って成長し続けてるんだ。』ってことを。


今も毎日ギターが弾きたくてしょうがないようになっているし、

他者にみてもらうことで 

自分の成長を確認したい自分がいることに気づき、

ドラムまで習い出した(* ̄∇ ̄*)



そこでまた気づいたことがあった。



自分の成長のために何かしてくれるというのは

とても必要なことで

とてもうれしいことだということ。


子どもも親からしてもらうお世話は、

とても必要なことで

とてもうれしいことなんだと思った。


そんなうれしいことは優しくしてもらう方がいい。


感情的に怒られながら働きかけてくれても

成長はしないだろうなと思った。


人はひとりでは生きられないから

自分の成長のためには

誰かにお世話になった方が成長しやすいということだ。



ドラムの先生が 

私が叩きたかった斎藤和義さんの曲を楽譜にしてくれた♪


めっちゃうれしくて 

練習するのが楽しい016.gif


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by tkei-heart | 2010-01-30 22:41 | ブログ | Comments(0)

「愛と平和」の個展。

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『個展 忌野清志郎の世界』in 大阪


清志郎さんのライブにも行ったことがなかった私ですが、ライブに行くような気持ちで個展を見せてもらってきました。


ステージ衣装の数々とブーツたちを見たら、「これ着て歌ってくれてたんだ」と感慨深い気持ちになりました。


この方の場合、
ただ歌ってるだけちゃうからね。
見て、聞いて、伝わってくるものいっぱいあるから心が潤います。







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息子さん娘さんの絵は涙が出てきました(´_`。)
どれだけ温かい気持ちで描いてたんだろうなとか‥愛情があふれ出てますよね。

←これはクリアファイルなのですが、
実際の絵は大っきいキャンバスに描かれているので何倍も胸にグンとくるものがあります。

たくさんの絵の中で、寛平さんの絵もあるのですが、この時期に大阪で個展が行われているのにもなにか意味があるような気がしました。

清志郎さんって高校生の時は美術部には入ってなかったのに美術室によく出入りして絵を書いてたそうですが、そんな生徒いないですよね。描かずにはおれなかったんだろうなと思います。


私が一番見たいなと思っていたのは『オレンジ号』です。
名前が同じ「オレンジ」なので親近感があって
「盗まれたけど戻ってきたよな〜」とじっくり見せてもらいました。
お守りが何個か吊ってありました016.gif


Tシャツなどのグッズがたくさん売っているのですが、
1万円くらい遣ってしまうだろうなと思っていたら
欲しい物ばかり買ったら1万円では足らないくらいでした(^_^;)



「HEP FIVE」の近くのタワーレコード梅田NU茶屋町店では
『忌野清志郎 トリビュート展』というのをしていたので寄ってみました。
平日の昼間ですし大人の方ばかりでカゴにいっぱいCDやDVD買ってはりました。

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私が清志郎さんの何に惹かれてしまったかというと、子どもさんへの愛情はもちろんのこと、どんな気持ちも黙っていないところです。
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理不尽なことがあっても、我慢しないで何らかの形にして伝えちゃうっていうところがスゴい!と思います。

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キング牧師さんが言ってたことだったか・・・

『最大の暴力は
 悪人の暴力ではなく
 善人の沈黙だ』

って。。。

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清志郎さんは沈黙しないで、
綺麗ごとで終わらせずに、
ラブソングにしたりメッセージソングだったり、‘怒りの気持ち’も歌にして
私たちの分まで歌ってくれ伝えてくれていました。

こんな人あんまりいませんよね。
言いたいことも言わずに我慢して自分を守る人の方が多いですよね。

イイか良くないかの判断がしっかりしているので自信を持ってできるのでしょう。
こういう人を見ているとスカッと気持ちいいんですよね☆


長くなってしまうのでこの辺で止めときます(^▽^;)


『個展 忌野清志郎の世界』は

『愛と平和』の個展でした。



☆『個展 忌野清志郎の世界』☆

056.gif会期/ 1月27日(水)〜2月14日(日)

056.gif会場/ HEP HALL (HEP FIVE 8階)

056.gif入場料/ 一般:700円・学生:500円 小学生以下は無料


詳しくはこちらで↓
キヨシローさんの公式サイト「地味変」



→→グッズ販売リスト


平日の方がゆっくり見れるかもです。



ぜひぜひ、
「愛」を感じてきて下さい016.gif




私もまた行きま〜す。


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by tkei-heart | 2010-01-27 20:43 | 忌野清志郎 | Comments(0)

今日から始まる☆


☆『個展 忌野清志郎の世界』☆

056.gif会期/ 2010年1月27日(水)〜2月14日(日)

056.gif会場/ HEP HALL (HEP FIVE 8階)

056.gif入場料/ 一般:700円・学生:500円 小学生以下は無料


詳しくはこちらで↓
キヨシローさんの公式サイト「地味変」


016.gifグッズ販売リスト
新しいグッズもありました♪


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by tkei-heart | 2010-01-27 07:08 | 忌野清志郎 | Comments(0)

追いつかへんやん!

「大人が大人にならな追いつかへんやん」と思うことがありました。


何らかの事情で家庭で暮らせない子どもたちは、

施設で暮らしているのですが、

里親が見つかったとしても、

子どもを預けることを嫌がる親も多いそうです。

都道県別では違ってくるのかもしれないけど、

1割もいないそうです。


例えば、400人の子どもたちがいたとしたら、

「里親に育ててもらいたい」と思っている実親は30人ぐらいです。

「そんなに少ないんや」と思いました。


施設で生活するより、

いい里親さんに巡り逢ったなら、

ひとつの家庭の中で育ててもらう方が

子どもにとったら自由もあるし甘えることもできるので、

満たされることが多いと思います。



また、里親登録されている方の中では、

「養子が欲しい」と考えている里親さんが半数ぐらいの割合でいらっしゃるようで、

あとは短期里親さんや専門里親さん、養育里親さんになるのですが、

里親さんの数は、

子どもの数の4分の1しかいないそうなんです!!

     
     ‥少なすぎる。



少子化だと言って、

政府は子どもを増やそうとしているけど、

子どもを育てられる大人を育てないと

子どもを育てる大人が全然足りてないやん( ̄□ ̄;)!!

アカン、アカン、

子どもだけ増やそうとするのは。。。


と、思いました。


今の大人が自分の心の育ち直しをするために、

他者に助けてもらわないと、

しんどいことが増え続けるような気がします。


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by tkei-heart | 2010-01-26 19:15 | 社会のコト | Comments(0)

最近、テレビやWebニュースなどで、

「子どもをしつけるには叩いた方がいい」

なんていうことをよく耳にするけど、

アレは信じないで欲しいですね。


叩かないでも子どもは育てられることを知らない人が多すぎるのだと思います。


ほとんど9割くらいの大人が「叩いた方がいい」と思ってると思うのだけど、

「叩く」ことは暴力ですよね。

思い通りにならないからって大人が相手なら叩かないでしょう。

なんで「子ども」だったらいいと言えるのかと思いますね。


叩かれなくて育った人の中でも、

言葉の暴力を受けていると

そりゃ〜反社会的な行動をとったり、

メンタル面での病気になったりするので、

「叩かれた」か「叩かれてないか」で調査したっていう心理学者さんは

そういうことを知らなかったのでしょうね。

この心理学者さんが子どもに言うことを聞いて欲しい方なのかな?と思いました(^_^;)

‘良い子’に育てられた結果、

何らかの思いがこういう調査をしたくなったのではないかと私は思います。


今は‘良い子’に育てると危険で、

親の言うことは聞かない子どもに育った方がいいことを

子育て中の大人の方に伝えたーい!!!


「わがまま言ったらダメ!」とか

「そんなこと言ってたらわがままな子になるよ」とか

という言葉を言われたことがある方も多いと思いますが、

その言葉のウラ側に、そんなことを言う大人のどんな心理があるかというと、

「子どもをコントロールしたい」と思っているのだそうです。

自分自身が子どもの頃にきいてもらえなかった欲求を果たすために

その思いが溢れ出て言ってしまうのだそうです。

親と子どもを「支配と服従」の関係にしようとしているということです。



「子どもは大人の言うことを聞くものだ」と思うことがある方は、

きっと、そう言われて、自分の気持ちを抑えてまで

大人の言うことを聞いてあげてきたということなので、

とてもがんばってこられてきた方です。

どうか、その子どもの頃の辛かった思いを吐き出して

子どもの頃の自分を癒してあげて欲しいと思います。


「エンパワメント・センター」の森田ゆり さんの本を読むと

具体的なことが書かれていてわかりやすいです。

しつけと体罰―子どもの内なる力を育てる道すじ

森田 ゆり / 童話館出版



(上記の著書より)
◆体罰はそれをしている大人の感情のはけ口である事が多い。

◆恐怖感を与えることでこどもの言動をコントロールする方法である。
 
◆体罰は即効性があるので、他のしつけの方法が分からなくなる
    (他の方法は時間がかかるので)

◆体罰はしばしばエスカレートする。
  
◆体罰はそれを見ている他の子に心理的ダメージを与える。

◆体罰は時に取り返しのつかない事故を引き起こす。



人として尊重されなかった痛みや悲しみは、

力の弱いものに対して「怒り」が暴発していくのだそうです。




「叩く」以外の他の方法を誰にも教えてもらわずに

私たちは子育てをしていると思います。


子どもが言うことをきかないということは、

子どもには子どもの気持ちがあるからです。



『その気持ちをどのように聞いてあげたらいいのか。』

『その気持ちを聞いてあげることができるようになるにはどうしたらいいのか。』

『どのような話し方で伝えたらいいのか。』


ということがわかれば、

手が出たり、言葉で傷つけることをしなくても

子どもを育てることができます056.gif


人として尊重され育てられると

自己肯定感が高く、

困難なことが起きても乗り越えていける力が身についているので、

生きる力を発揮できる人間になります058.gif




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by tkei-heart | 2010-01-25 09:23 | 子どものコト | Comments(0)

CAP西大和、奈良県中央・高田こども家庭相談センターの主催で
森田ゆりさんの講演会が行われます。

  「エンパワメント・センター」森田ゆり HP
   CAPセンター・JAPAN


子どもを支えたいとは思うけど、
自分自身が支えてもらいたい大人の方が多いですよね。

大切な子どもだからこそ支えてあげたいけど
支え方を教えてもらったことってないです。

森田ゆりさんは「自分は大切な人間なんだ」と思える大切なお話をして下さいます。

私も森田ゆりさんのお話やゆりさんのたくさんの著書によって救われてきました。
自分自身を大切にすることもできるようにもなりました。
そして、子どもが安心感を持ちのびのびと自由に育ってくれている現実があります。


子どもを育てている保護者の方はもちろんのこと、
子どもに関わるお仕事をされている方は
ぜひ一度は森田ゆりさんの講演を聴かれて欲しいと思います。

Let's go! 
きっと、いいことありますよ♪


日 時 平成22年2月19日(金) 13:30〜16:30(開場13:00)
場 所  奈良県社会福祉総合センター 大ホール
    (近鉄畝傍御陵前駅東出口、徒歩3〜4分)
    橿原市大久保町320-11  ☎0744-29-0111 

対 象  子どもの安心、人権、虐待防止等に関心のある方、どなたでも。

内 容  13:00〜13:30  受付
     13:30〜13:35  開会・挨拶
     13:35〜15:35  講演 (森田ゆり氏)
     15:35〜15:45  休憩
     15:45〜16:25  CAP子どもへの暴力防止プログラム
                  (CAP西大和)
     16:25〜16:30  閉会・挨拶

★★★参加費は無料です。★★★

申し込みは下記の①〜⑤をご記入の上、(複数名の場合、①③は代表者のもの)
FAXかハガキまたはEメールで下記まで。

■問い合わせ・申し込み■ 
〒636-0151 奈良県生駒郡斑鳩町龍田北1-16-8 
TEL/FAX 0745-75-3311  Eメール capnisiyamato@yahoo.co.jp


「CAP西大和10周年記念事業&平成21年度第2回児童福祉専門援助講座」
森田ゆり講演会 参加申し込み

①住所 〒
②氏名                     
③電話番号 / FAX番号
④託児希望  有 ・ 無 
(有→お子様の名前と生年月日を記入)
⑤手話通訳希望 有 ・ 無 
(未記入の場合は 無 とさせていただきます。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
●手話通訳が必要な方はお申し出ください。
●定員500人に達し次第、締め切ります。 
●2歳以上で就学前のお子様の託児ルームを設置します。
 定員10人に達し次第、締め切ります。(有料/1人当たり500円)



定員は500名ですが早めに申し込んだ方がいいみたいです(^-^)

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by tkei-heart | 2010-01-23 12:15 | お知らせ | Comments(0)

10年前と10年後。

ドラムのレッスンに行ってきました!

めっちゃ楽しかったですぅ〜016.gif


10年ぶりぐらいなので

簡単なリズムから教えてくれるのかな?と

ラクな気分で行ったのですが、

先生が「何かやりたい曲とかあったらCD持って来てもらったら…」と

言ってくれたので、

そう言われるかもしれないと思い

CDを持って行ってました(^_^;)


叩きたいなと思ってたのがコノ曲。
      ↓↓↓


斉藤和義さんの「劇的な瞬間」。

劇的な瞬間 斉藤和義 歌詞情報 - goo 音楽


自分が叩けるかどうかなんて考えずに

「叩きたい♪」と思っただけだったのが

   甘かったです( ̄_ ̄ i)


少しだけ基本のリズムを教えてもらって

曲に合わせてやってみたら・・・

私にはテンポが早過ぎてついてなくて

   笑えました(ё_ё)


でも、先生も「練習したらできますよ」と言ってくれたし、

「この曲、楽譜に起こしてきますね」と

「そんなことまでしてくれるんですか!?」と

涙が出てくるくらいうれしかったですヾ(●⌒∇⌒●)ノ

私も益々叩きたくなったのでがんばってみます058.gif



先生は27歳の若〜いお兄さんなのですが、

優しく教えてくれたので安心しました(⌒-⌒)

綺麗にオシャレもしてはるし、

いい感じのカッコいい先生です。


この先生、関西ではバンドでライプ活動もして

活躍されている方なのですが、

元々、私が昔習っていた先生の生徒さんなので、

私が10年ぐらい前に出させてもらった発表会にも

当時は‘高校生’で出ていたということで、

「プログラムを見てもらったら名前があると思いますよ(^-^)」とのこと。


家に帰って探してみたら、

 先生の名前、ありました☆


それに、その時の集合写真も撮ってくれていたのが出てきて、

その写真を見ると、先生らしき男の子が・・・

きっと、先生だと思います。
(↑あとで聞いたらその写真には写ってなかったようです(・・。))


なんか、スゴいな〜!と思って。


誰も10年後のことなんてわからないけど、

10年経ってから昔を振り返ってみると

いい懐かしさがあって、

同じ発表会に出ていた高校生の男の子が

今はこんなに活躍されてるなんて‥っていうことがうれしくなりました016.gif

それに、その人に教えてもらっている私がいるっていうのも、

なんだかおもしろくてイイ話だなと。(*^-^)


自分がやりたいと思う好きなことをするっていうのは、

ホントに心身ともにいい事ですね。

人間には必要なことだと思いました。

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by tkei-heart | 2010-01-22 16:54 | ブログ | Comments(0)

再チャレンジ☆

昨年12月の斎藤和義さんのライブで

斉藤さんがドラムを叩いている姿や音を聞いて、

「私もまたドラムがやりた〜い!」と、

私の脳のミラーニューロンが働いたみたいです

※ミラーニューロンとは? 茂木先生のブログを読むとよくわかります!
茂木健一郎 クオリア日記「脳の鏡で個性を磨く」


実は、30代のときにドラムを習ったことがあったのですが、

子どもの頃に楽器を習ったことがなかったので、

何もできなくて「何かできるようになりたい!」と思い

仕事のストレス解消にもなるだろうと、

「ドラム」を習い始めたんです。


2回ほど発表会に出た記憶があるので

2年は通っていたと思います。

途中で続けられなくなってやめてしまったのですが、

また始めることにしました〜!058.gif



去年の夏には、ギターを習い出したのですが、

あまり褒めてくれない先生だったので辞めたんですよね(*^.^*)

やっぱり、成長するためには褒められないとやる気も出ないですわ〜。

「子育てと同じやな〜」と思いました☆


できたことに対して、できないことに対しての

言葉の遣い方は気をつけた方がいいですね。

イヤな気分になるような言葉の遣い方はよろしくないな〜と

とても勉強になりました(^ー^* )


ギターは、いつも2時間くらいは練習をしていて

もっと弾けるようになりたいなと思ってがんばってます♪



・・・で、今回のドラムの先生なのですが、

以前教えてもらっていた先生が

とっても教えるのが上手くて優しい先生だったので

またその先生に教えてもらいたくてお願いしていたら、

めちゃめちゃ人気がある先生なので、

どうしてもその先生のスケジュールが合わなくて、

その先生の教え子となる先生に教えてもらうことになりました。


若〜いお兄さんなのですが、

「できるだけ褒めて下さい」とお願いしています(^_^;)



さて、どうなることやら…ですが、

‘死ぬまでワクワクしていたい’私にとっては

これからがとても楽しみなのです(*⌒∇⌒*)




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by tkei-heart | 2010-01-19 19:10 | ブログ | Comments(0)

走れ何処までも。

夢に向かって 夢を叶えようと

前に進んでいる人を見ると

気持ちがいいですよね。

何かが奮い立ってくるような感じがします。


人の夢も応援したい。

そして、

自分の夢も叶えたい。


前へ 前へ

走れ何処までも。









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by tkei-heart | 2010-01-18 15:29 | ブログ | Comments(0)