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甘いワッフル食べた♪

和義さんの「ファンクラブイベント」に行ってきました。

場所は梅田AKASO

昔の「バナナホール」。

「ココ何回か来たことあるよな〜。前に来たのはあれは確か・・・
 その当時好きだった人と誰かのライブを観に来たな〜」

と思い出してたんだけど
誰のライブだったか全く覚えてない!(・・;)


そんなことを思ったり、

「男の人も結構いるな〜」と。。。

ファンクラブに入ってる人だけのイベントだったので、

「ファンクラブ入ってるんや〜。スゴいな〜。
 ギターとかやってるんやろか?」

とか思いながら

和義さんが登場するのを待っていました。


「始まりそうだ!」と思ったら、

和義さんじゃない男の人が出てきて、

見たことあるような‥

声聞いたことあるような‥

マネージャーさんでした。


トークから始まって

ファンの人からもらっていたアンケートより

質問に応えたり、

歌って欲しい曲の上位の曲を歌ってくれたり

最後に抽選会があったりなどのイベントだったのですが、

歌ってくれた曲が・・・

私がいつもギターで練習してる曲ばっかりだったので、

ビックリ!でした\(*T▽T*)/

ライブ中はギターを弾きたくてしょうがなかったです。



この大阪城ホールのDVDを見て、思ったことがあったんです。

  ↓↓↓

斉藤“弾き語り”和義 ライブツアー2009≫2010 「十二月 in 大阪城ホール ~月が昇れば弾き語る~」LIVE DVD(初回限定盤)

Vicctor Entertainment =music=




「もらうばっかりじゃ申し訳ないな〜」と。。。


なので、ちょっと前からこの日に渡そうと、

手紙を書いていておみやげと一緒に持って行きました(⌒-⌒)


スタッフの人に

「これ〜、お土産持ってきたんですけど渡してもらえますか〜」

って言ったら、

「斉藤さんにですか?」

「はい。」

と会話をしたのですが、


どっかの知らない「斉藤さん」に渡されてたりして‥(*o☆)


まぁ〜、そんなことはないと思うので

ちゃんと届いていると思っておきます(^^)



城ホールでも歌ってくれた

「ワッフルワンダフル」っていう曲を最近ずっと聞いてたのですが、

ワッフル食べたい口になっていて、

今日も歌ってくれたので、どうしても食べたくなって、

イベント終わりで甘いワッフル食べました*^-^*

美味しかった〜☆


この曲、なんか涙出てきそうになるんですよね〜。



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by tkei-heart | 2010-03-28 21:32 | 斉藤和義 | Comments(0)

変声期。

男の子の「声変わり」ってホントに別人のように変わりますよね。

私はどんな感じで変わっていくのかなと思っていたのですが、

少〜しずつ変わっていくみたいで、

毎日毎日はわからないのですが、

いつのまにかガラッと変わってるって感じです。



私は「平川地一丁目」のことを

この頃全く知らなかったのですが、

弟の直次郎くんが声変わりする前と声変わりしてからの映像を比べると

「こんなに変わるんだ!」と驚きましたw(゚o゚)w

変わる前↓


変わってから↓



斉藤和義さんと林直次郎くん↓



子どもの成長ってホントにスゴいなと思います。

大人になってからの心の成長は

ずっとし続けたいものですよね056.gif



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by tkei-heart | 2010-03-25 01:01 | ブログ | Comments(2)

理想の子どもは‘幻の子ども’

教育ジャーナリストの青木 悦さんの講演を聴かせてもらいました。

こちらもぜひ読んで下さい。
     ↓↓↓
青木 悦さんのことを書いている記事(1)
(2)
(3)


今日お聞きした講演のタイトルは

「本音が言えない子どもたち 〜子どもの心に寄り添って〜』

だったのですが、

私もいつも思っていることと同じだったので共感できる心に残るお話でした。


印象に残ったのは、

■『幻の子ども像』
 
  →親がこんな子どもになって欲しいと思う理想の子ども像のことなのですが、
   そんな子どもはいないということ。だから‘幻’なのです。


■「素敵な家族だと思われたい」と思う若い人たちが多い。

  →親に迷惑をかけない子どもになるために
   子どもが本音を言えずに我慢して‘大人の都合のイイ子’を演じることで
   「素敵な家族だと思われたい」ということになるみたいです。

   嫌なことを嫌だと言えない。命令に従わないと親の機嫌が悪くなる。
   「そんなの素敵な家族じゃない」と思い込まされている子どもが
   多いということだと思いました。

   
■子どもたちは「友達」「仲良し」という言葉に緊張感を持っている。
 「いじめ」に繋がります。

  青木さんが実際に取材した子どもたちから「仲間ハズシ」の本音を
  話してもらったことがあったそうです。
  それが17、8年前の子どもたちが思っていたことなので、
  この頃の子どもたちは今では30代。子どもを持つ親となっていたら
  その子どもたちにも受け継がれいるかもしれない。‥

   小さい頃から「友達とは仲良くしなさい」と言い聞かされ育っている子どもが
   緊張感を持つのだと思いました。

   このことは学校の先生からもよく言われるのですが、
   ‘お友達みんなと仲良し’でおれるわけがないのに、
   そんな不可能なことを要求されて困っている子どもたちがいるということです。
   なので、「友達」「仲良し」という言葉を聞くだけでも怖いのだと思います。

  このお話は私が最近書いた記事と重なるところがあります。
   『調査結果に愕然!』



■「三歳児神話」を信じる人がいなくなると思ってたけどまだ信じている人が多い。

→「三歳までは‘母なるもの’の手で
  落ち着いた環境で育つのが望ましい」という意味であって、
  ‘母なるもの’なので、父でも祖父母でもいい。
  保育士さんでも施設の職員さんでもいい。
  愛情を注いでくれる人ということなので
  ‘母の手’で‘産みの母の手’と思い込んでいる人が多い。とおっしゃっていました。

  そうなんですよね。思い込みって怖〜いです。
  ひとりで子どもは育てられないですよね。
  子どもはいろんな人からの愛情をもらって育っていきます。


■何万件もの子どもたちの悩み等を聞いてきたけど、
 4件だけお母さんに本音を言えた子どもが助かっている。

→この4件のお母さん自身が本音の言えるお母さんだったようです。


■正直に生きる家族

→上記のお話のように‘本音の言える家族’ということです。
「辛いことは辛い」「嫌なことは嫌だ」と言える家族であると
子どもは安心感を持って成長していけるということです。


■暴力を受けて育つと・・
  どんどん自分が嫌いになっていく。
  自分はいらない子だと思うようになる。
  他人の命の大切さなんてわからない。

→このお話は青木先生ご自身が経験されて強く感じられたことで
 この大事なことは伝えていきたいと。。。



このようなお話をお話して下さったのですが、

笑いあり涙ありの講演会で

決してお母さんが責められることはなく

とても説得力がある心に染みるお話でした。


講演の最後には何人ものすすり泣く音が聞こえてきました。

お母さんたちもみんな頑張ってこられてるんですよね。

頭ではわかっていても実際はむずかしくてできないこともあることを

受け止めてもらえた気持ちが涙となったり、

自分が子どもの頃に本音を言えずにがんばってこられた人は泣くと思います。


「お母さんだって泣いてもいいんだよ」


PTAが企画する講演会などで青木先生のお話を聴かせてもらうといいと思いました056.gif




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by tkei-heart | 2010-03-21 17:02 | 知っておきたいコト | Comments(0)

「逃げろ!」

「うわぁ〜、今日でもう終わりなんや〜!」(3/19)

と、知ったのが

斎藤和義さんが音楽を担当した映画『ゴールデンスランバー』


(まだ上映している映画館やこれから上映されるところもあるみたいです)




「斉藤さんの作った音楽を映画館で聞いてみたい!」と思っていたので、

観に行ってきたのですが、

期待していた以上にすんごくよかったです☆


料理で例えたら、

料理の本を見て初めて作る料理が

思った以上に美味しく自分の好みの出来上がりになったという感じです♪


当たり前だけど

シーンごとの音楽はなくてはならないものになっていて、

伝えるものを更に引き立ててくれているようで、

 『音楽家・斎藤和義』を感じました。

‘フツーの音楽家’にはできないだろうなと思うロックな感じや

ライブ感があってカッコよかったです!


斉藤さんらしいあたたかくて優しい音楽だったり、

斉藤さんらしいロックだったり、

「あんな音をよく作れるよな」というような音もあったりで、

お見事!スゴ〜イ!!と思いました\(*T▽T*)/


自分の子どもや身内が

この映画の音楽を担当していたような気分になって、

「どうだ!斎藤和義ってスゴいだろ!」って

世界中の人に自慢したくなりましたね(^_^;)

いやぁ〜、斉藤さんってこんなことができるんだ!と感動しました。



「ストーリーもおもしろそうだなぁ」とは思っていたのですが、

笑いも涙もあり、

考えさせられることもあり、

大切なことはちゃんと伝わってきたし、

見終わった後にスッキリした気持ちがあって、

素晴らしい映画だと思います。

「もう1回観たい!」って思ったので

「もっと早くに観に行ってたらよかったわ〜」と思っちゃいました(*^.^*)


原作・伊坂幸太郎  監督・中村義洋  音楽・斎藤和義

またこの3人の方の作品が観たいです♪


※・・・・・・・・※・・・・・・・・※・・・・・・・・※・・・・・・・※

この映画のサントラに
「ランナウェイ〜こんな雨じゃ〜」という曲があります。(歌詞有り)

ランナウェイ〜こんな雨じゃ〜 斉藤和義 歌詞情報 - goo 音楽

この間の斉藤さんのライブで聞いたときも
「めっちゃカッコいいこの曲!」と思っていたのですが、

DVや暴力を受けて逃げ出されずにいる方にはぜひ聞いて欲しいと思う曲です。

        「逃げろ!」

この曲を聞いてると本気でやる気が出てきます。

※・・・・・・・・※・・・・・・・・※・・・・・・・・※・・・・・・・※



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by tkei-heart | 2010-03-20 10:07 | 斉藤和義 | Comments(2)

調査結果に愕然!

「時事通信社」の記事を見て愕然としました( ̄□ ̄;)!!


記事によると、

「ベネッセ教育研究開発センター」(東京)が
全国の小学生から高校生を対象に生活実態調査したところ、
5年前の調査に比べ、
周囲との関係を重視する子どもが増えた一方で、
内向きの傾向にあることが分かったそうだ。

(全国の小学4年〜高校2年の計1万3797人を対象にアンケート形式で実施)



将来像について「世界で活躍する」と答えたのは

なんと、2割以下!!

小学生で16.2%
中学生で12.3%
高校生で13.0%



それによると、友達とのかかわりについて尋ねた項目で、
「仲間外れにされないように話を合わせる」と答えた
小学生は51.6%
中学生が44.4%、
高校生41.1%と、 いずれも増加。

中でも小学生が顕著な伸びを示しており
小さいころから周囲との関係を重視している傾向がうかがわれた。

また、「友達のことについて母親と話す」割合は、
小学生が75.9%、
中学生が66.4%、
高校生が63.7%と、いずれも半数以上を占めた。


昨年の調査で新たに「将来像」(複数選択回答)について尋ねたところ、
「親を大切にしている」
小学生で82.9%、
中学生で74.9%、
高校生で79.2%とトップを占め、

続いて「幸せになっている」「子どもを育てている」で、八つの選択肢の中で最下位だったとのこと。




こりゃ〜、問題だわ。

私は大人がそうさせているとしか思えないのですが、
ほとんどの子どもたちが
「世界で活躍する」と思っていて欲しかったです。。。(*´ο`*)


この2割以下という数字は
私がいつも思っている
「アダルトチルドレンではなかろうかと思う大人の数」の反対側の数字なので
残念にもしっくりくるところがあります。



「仲間外れにされないように話を合わせる」とか、
「親を大切にしている」は、

見捨てられ不安感が高そうですね。

こう思ってしまうのは、
自分のことを肯定してもらっていない証拠でしょうね。


子どもの「自己肯定感」を育てるためには

子ども自身の存在を大切に
どんな気持ちも受け止めてあげ、
肯定的な言葉がけをすることが大切です。


子どもには夢や希望が持てる毎日を過ごさせてあげたいです〜\(*^▽^*)/

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by tkei-heart | 2010-03-17 09:56 | 子どものコト | Comments(0)

こんな人になりたい☆

斎藤和義さんのライブ♪ 
めーーッちゃよかった〜〜〜!016.gif


すんごく楽しかった!
 ‥あんなに楽しかったのは初めてかもしれない。


どれくらい楽しかったかというと、
ずっと踊ってたので体がこんな感じです。

今朝起きたら、
 
 遠足の日の次の日みたいな‥
 マラソン大会の次の日みたいな‥
 泳いだあとのような‥
 それに手拍子をし過ぎて手がごつくなってます(*⌒∇⌒*)


前から3列めだったのだけど
私の周りの人のノリがメッチャ良くて
一曲めの「COME ON!」からピョンピョン飛び跳ねていたので
すごく可愛くて気持ちよかったんです♪
私も思いのまま踊って歌ってノリノリになれたので
「若い時の方が恥ずかしがってたかもしれないな」と
「今の方が何でもできるようになってる」と思いました(^_^;)

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・★
゠3/12・大阪厚生年金会館゠セットリスト
01.COME ON!
02.LOVE&PEACE
03.幸福な朝食 退屈な夕食
04.スナフキン・ソング
05.ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー
06.やぁ 無情
07.映画監督
08.愛の灯
09.例えば君の事
10.後悔シャッフル
11.ぼくらのルール
12.天国の月
13.Phoenix
14.月影

(映画「ゴールデンスランバー」より)
15. Golden Slumbers
16. 逃亡のテーマ
17.ランナウェイ〜こんな雨じゃ〜

18.Summer Days
19.Bitch!
20.Mojo Life
21.I LOVE ME
22.社会生活不適合者
23.彼女は言った(パンクversion)
24.歩いて帰ろう
25.ハローグッバイ

-Encore-
26.歌うたいのバラッド
27.ずっと好きだった(新曲)
28.ベリーベリーストロング〜アイネクライネ〜

-Double Encore-
29.君の顔が好きだ
30.アンコール

★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・★


新曲の「ずっと好きだった」はこの春
化粧品会社のCMソングになるようなので、
斉藤さんのことをあんまり知らない人でも
この曲は耳に入ってくると思います。
覚えやすい爽やかなイイ曲でした♪



私が斉藤和義さんの何に惹かれてるかというと、
あの方ホントに自然体なんですよね。
全然カッコつけてないのがカッコ良くて、
斉藤さんの音楽が斉藤さんそのままなんです。


斉藤さんの体から音が出てる感じがしました。
音楽と一体になってるようなそんな感じです。


曲も歌詞もカッコつけてなくて、
がんばり過ぎてる人の気持ちが出てくるのじゃなくて、
「まぁそれでいいやん」って感じでラクになるんですよね。


私が子育てのことを勉強してきて学んだ大事なことを
斉藤さんは自然に感じているのだろうなと
思わせる歌詞がたくさん出てきます。


それをそのまま表現されているので
安心できるんです。
「あなたのままでいいんだよ」と言ってくれてるような
心地良さです *^-^*


斉藤さん自身はそんなこと考えて作ってないと思うのですが、
それがいいのでしょうね(⌒-⌒)

愚痴を歌にするときは「セラピーっぽい感じ」だとおっしゃってたので、
そういうこともわかっていらっしゃるということです。

よく知られている『歩いて帰ろう』は、
本当は怒りの感情を歌にしたそうなんです。
あんな明るい楽しそうな曲で表現できることがスゴいなと思いました。

確かにあの歌の歌詞は奥深いものがあります。
歩いて帰ろう 斉藤和義 歌詞情報 - goo 音楽



❖『Phoenix 』
この曲は清志郎さんのことを歌った曲。

この曲を生で聞きたかったのですがやっぱりよかったです!
他の曲とはまた違う感じがしました。

私自身も平和活動をしているので、
暴力でしんどい人のことを思うと
「平和」へ向かって欲しいと願う思いが込み上げてきました。

斉藤さんも「ベイベー、ベイベー、ガッタガッタ‥」と
清志郎さんが斉藤さんの体に入ってきているかのように歌っていて
最後には「愛し合ってるか〜い?」と言ってくれたものだから
「イェーイ!」って即答して涙が出てきました。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

Phoenix 斉藤和義 歌詞情報 - goo 音楽



この日のライブ終わりにファンの人が
「今までで一番良かった!」って言ってるのが聞こえてきたのですが、
そうだったのかもしれないと思いました。

私は約10年間は斉藤さんの曲を聞いたり
ライブに行ったりすることはなかったので細かいことはわかりませんが

  斉藤さん自身が確実に進化されているのと、
  ホンモノの大人だということ。


そして、この日はフルバンドだったのですが、
バンドのメンバーの方も良かったからじゃないかと思いました。

Bass  隅倉弘至さん
Drums  玉田豊夢さん
Guitars  辻村豪文さん
Keyboards  エマーソン北村さん


私がとても気になったのはキーボードのエマーソン北村さん。
いつも「YOU TUBE」で見ているときから気になっていたのですが、
とっても楽しそうなんです♪

自分の演奏がないときはファンの人みたいに可愛く手拍子していらっしゃって
この方が目に入ってくるんですよね。

きっと「優しさ」が溢れ出てるからなんだと思います。

実際のライブ中もご自身が楽しんでおられるから
それが自然に伝わってきて、盛り上がるみたいな感じです。


ドラムの豊夢さんもずっとスゴかったです☆
3時間あの叩きっぷりだと
「相当な体力がないとできないよな」とプロさを感じました。

ギターの辻村さんも味があって良かったですね〜。
人が良さそうな方だなと思いました。


皆さん、個性的なんだけど、
主役より目立とうとしない
気持ちがこもっているplayで、
安定感があるからこそ
主役がさらに惹き立つというか‥
そんな感じでプロだなと思いました。



斉藤和義さんはホントにスゴい人です。
こんな方を見るといつも思うのが

「どうやって育ててもらったんやろ?」
「私もこんな人になりたい!」

です。


生きる力を奮い立たせている方から
エネルギーを充電してもらったライブでした。
みなさん、ありがとうございました!
私も奮い立たせたくなりました\(^▽^)/
Thanks
Love&Peace



斉藤さんのライブツアー『2009≫2010 "月が昇れば"』
の様子はこちらの斉藤さんのサイトで見れます。
こちら☆←Diaryをクリックすると写真があります。


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by tkei-heart | 2010-03-13 17:01 | 斉藤和義 | Comments(4)

もらっちゃいました♪

今日はドラムのレッスンに行ってました。


5月に‘発表会’というものがあって、

私もなんとか参加させてもらうのだけど、

選んだ曲が Earth, Wind & Fireの『September』で、

只今練習中!


初めて楽譜を見たとき 音符♪がいっぱいで

「こんなのできるかな…」と

不安もいっぱいになりました(;・・)ゞ


でも、やるしかないので練習してるけど、

先生が叩くとめっちゃカッコいいんですよね☆

同じ曲でも違う叩き方をしてるみたいに見えるんですわ。


先週、お手本として先生が叩いてくれてるところを

ビデオに撮らせてもらいたくて、


「‘YOU TUBE’に勝手にUPしたり、
 悪用したりしないから撮らせて下さい!!」


とお願いして撮らせてもらったんだけど、

それがまたカッコ良くて‥(^ー^*) ♪




そんで・・・

この間のバレンタインのお返しで

こんな可愛いのをもらっちゃいました!

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中身は、タマゴの形をしている『SOUND EGG』

マラカスみたいに振るとシャカシャカ音がするんです060.gif

さすがドラムの先生って感じです\(^▽^)/

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アラフォーでも いろんなことで
楽しんでる自分の存在がうれしいですd(⌒o⌒)b

人とのつながりがあるから楽しめるわけなので、
私に絡んでくれている皆さんに感謝してます☆


明日は斎藤和義さんのライブがあるので楽しませてもらってきます。

「イェィって言え〜って言って〜!」と叫んでこようかと思ってます(笑)





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by tkei-heart | 2010-03-11 17:42 | ブログ | Comments(0)

子離れ。

子どものお世話も小さいうちだけなので、

思春期を迎える頃には

お世話したくてもできなくなる。


そんなとき、

仕事を持っている場合はちょうどいいと思うけど、

専業主婦だった場合・・

自分の好きなことや、

やりたいことがなかったら、

毎日、家事だけの生活を送ることになる。


家事も大変なんだけど、

家事だけとなると、自分がもったいないな〜と思う。

物足りない。。。

まだまだできることがあるはずだ!



子育てはホントに期間限定。


お世話できるときに優しく関わってあげて、

子どもが1人になりたくなった頃には

自分の時間を楽しむために

喜んで、すっと離れられる大人でありたいと思う。



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by tkei-heart | 2010-03-10 16:15 | 大切なこと | Comments(0)

ジェラス・ガイ

見捨てられ不安があると

人を束縛したり

ストカーになってしまうようだけど、


この曲を聞いていたら

ジョン・レノンさんも斉藤さんも

可愛いヤキモチをやきそうだなと思った016.gif








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by tkei-heart | 2010-03-08 09:09 | 斉藤和義 | Comments(0)

助けてあげれたのに‥

奈良の虐待の事件だけど、

新聞によると

アパートの住民は

「上の子どもの鳴き声が激しい。虐待ちゃうかな」と

管理会社に連絡したりしていたらしいですね。


「助けられたんや」と思いました。


でも、管理会社は騒音に関する苦情としか捉えてなかったようです。



未就学児で、乳幼児の定期検診も受けてなくても、

子どもは生きているのだから、

この家の周りの人が気づかないわけがないだろうと思っていたのですが、

気づいていたのに

暴力への認識が甘すぎて、

適切な対応ができていなかったんだと思いました。


「おかあさん、ごめんなさい」という子どもが泣き叫ぶ声を聞いていた人は

「しつけの一環だと思った」とのことですが、

‘躾’は 本来、ゆるくないとしつけじゃないですよね。


私個人的には「しつけ」と聞けば

ルールやマナーのことしか頭に浮かばないのですが、

家庭の中でそんなキツいしつけなんて必要ないと思っています。

親がしていることをマネしてくれるだけでいいです。


裁縫での「しつけ」もキツく縫わないものです。

おおまかな道筋の見本を印してあげているだけのことですよね。


虐待する親自身もよく「しつけ」だと言って

暴力や虐待をしていますが

いつまでたっても子どもへの暴力がなくならないのなら

「しつけ」=「暴力・虐待」とするぐらいまで

法律で決めた方がいいんじゃないかと思います。


子どもにキツく叱ることは、

子ども側の問題ではなく大人側の問題だと思います。


それに、大人が子どもの頭や手や足やおしりを

簡単に叩いてしまうこともあるようですが、

それは止めて欲しいといつも思っています。

見るだけで私は暴力を受けたのと同じ気持ちになります。


子どもはされたことを覚えて行動するので

「してもいいこと」だと思って

平気でお友達にもするようになるんですよね。

そんなことでお友達とトラブルになってから

子どもをまたキツく叱るのは 

叩くことを教えている親なんですよね。


こんなことでは 

子どもは何を信じていいかわからないし、

やってられないですよね。

なので、学校でのルールや

法律まで犯すことになるのだと思います。


人の命を奪うことになる暴力は怖いです。

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by tkei-heart | 2010-03-07 11:23 | 社会のコト | Comments(0)

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