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小綺麗。

『Mステ』に出演していた斉藤和義さん、






 

   小綺麗だった。



胸のクロスのネックレスは

スタイリストさんにつけられたのか?と思ってしまった(^_^;)



髪も切って可愛いかった。



43歳の男子であんなに可愛い人を見たことがない。




お腹も出てないし‥


カッコいいわ〜ヽ(=´▽`=)ノ





カッコいいと言えば・・・


エリック・クラプトンさんのこの映像「 Layla」

カッコよかったです☆ 自然体だった。


斉藤さんもこれから年を重ねるごとに

カッコ良くてステキングなアーティストになられるのでしょうね。







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by tkei-heart | 2010-04-30 21:53 | 斉藤和義 | Comments(2)

これは知って欲しい子育てのコト (2)

続きです。

前回の記事→「これは知って欲しい子育てのコト」




子どもがして欲しいこと、やりたくないこと

これは自分のままでいたいことを表現している

本来は最も“人間らしいこと”なのですが、

これを世間では「わがまま」と悪いことのようにいいます。



社会では、法律やルールがあるから

「わがまま」は通用しないことばかりです。



でも、一番安心できるところである家の中で、

一番安心や信頼したいと思っている親に

自分のままでいることを否定されたり、

拒否されることはとっても辛いことですよね。

自分自身の存在を否定されたかのように思ってしまいます(>_<)



家の中ぐらいは、

子どもの「自分のまま・わがまま」を聞いてあげた方が、

社会のルールを守れるようになるのですが、


なかなかそれが聞いてあげれないことがありますよね。


そんなときは、

子どもの気持ちを「受け止める」だけでいいです。


受けて、止めるのです。


欲求に応える行動をしてあげる「受け入れる」のと違って、

受けて止めてあげるのです016.gif




これをしていると、

子どもの気持ちを否定はしていないので、

子ども自身も自分を否定しなくてすみます。



「〜したいのね」

「〜したくないのね」と、

子どもが言うことをオウム返ししてあげるといいですよ(⌒-⌒)



そして、できないことは、アイメッセージで伝えてあげます。



それと、次に大事なのは、

結局、どうするのかを誰が決めるのかですが


親が決めるのではなく、子どもに決めてもらいます。



◆例えば、

ご飯の前に「ポテトチップス」が食べたくなった子どもがいるとします。


親としたら「ひぇ〜〜〜!アンタ何言ってんのこれからご飯やで!(*゚o゚*)」と、

心の中で叫んでしまうことですよね。



そんな時

「お腹がすいて、ポテトチップス食べたくなったんやね」と、

子どもの気持ちを受け止めます。

(やさしく微笑むことができる人はなるべくやってみて下さい。
イライラが顔に出そうな人は子どもに表情を見られないで下さいね)




そして、その次に

「もうすぐご飯だし、お菓子を食べてお腹が大きくなって、
 ご飯が食べれなくなったら困るのだけど‥、どうしよう。」と困った顔で言います。



それでも、子どもが食べるというなら食べてもOKです。

ご飯があまり食べれなくなるかもしれませんが、

『責任を引き受ける』という練習ができます。



どうしても困る場合は、

「これくらいやったら(量)大丈夫やと思うんやけど、どう思う?」

と、親が制限して子どもに選択してもらって下さい。

「あともう少し」というなら子どもの言うようにしてあげるといいです。



また、ポテチは脂っこいし「これならいいんちがう?」と

あまりお腹が膨らまないようなお菓子を提案するのもいいです。



お菓子を食べた結果、あまりご飯が食べれなかったら

嫌味を言いたいところですが、

子どもの聞こえないところで言うのがいいですよ。

せっかくがんばって受け止めたのに見ずの泡となってしまいますから。。(^_^;)


 
 こんなやりとりが子どもとの適切な関わり方です。




「受け止める」ことは大切なことなのですが、

なかなかできるものではないようです。


親自身が子どもの頃に受け止めてもらってきた人でも、

100%受け止めることは不可能ですので、


こういう場面が1日に10回出てきたとしたら、

その中の1つできただけでも、

自分を思いきり褒めてあげて下さい。

1回もできなくても、2日に1回できていい方かもしれません。

できない自分を責めずに


 できたジブンを褒めてあげることで

自分自身を大切にしていることになります016.gif




子どもを育てていると同時に

親自身も育つチャンスをもらっていることがよくわかりますよね。



子育てってこういうものみたいです。

期間限定ですので、

これは自分を成長させる大きなチャンスでもありますよね056.gif




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by tkei-heart | 2010-04-29 13:32 | 知っておきたいコト | Comments(2)

これは知って欲しい子育てのコト。

子どもが「わがままになったらいけない!」と思って、



ご飯の時間には
テレビも見ずに、遊びもやめさせて
ご飯だけをお行儀良く食べさせようとしたり、



おもちゃで遊んだ後は片付けさせたり、



子どもにもやりたいことがあるのに、
「わがまま言わないの!」なんて言って、
親の思うようにさせようとするのは、


適切ではない子どもとの関わり方です。



「我慢できる子どもになって欲しい」と思うんですよね。親は。。。

親に言うことをきかされて我慢してこられたのですよね。

連鎖してるんです。





子どもは自己中心的なことを言ったり、行動したりします。

それでいいです。それが子どもです


ご飯なんか遊びながら食べてもOKなんですよ058.gif




ちっちゃい頃から 

他者(親など)の欲求に応えてあげていると、

大人になってから

‘自分の中にいる子ども’が暴れ出します。

「子どもが言うことをきいてくれない~! ‥って。



その子どもは、子ども時代を送ってこれていないので、

自分の子どもに言うことを聞いてもらおうと

欲求を満たそうとしてしまうのですよね。



よしよしと、自分がして欲しいことを

してもらいたかったんですよね。


よしよししてくれる人に

よしよししてもらうといいですよ016.gif

話をいっぱい聴いてもらうといいですよ。

自分の中に居る子どもが癒されてきますから。。。056.gif




子どもは自己中心的なので、

子どもの行動が気に入らなかったり、

思うようにいかなくて当然なのです。

子どもがわるいわけでも、

親がわるいわけでもないんです。

知らなかっただけなのです。

誰にも教えてもらってないですからね(^_^;)





「わがまま」

「我のまま」

「そのまま」 で、OKなんです\(^▽^)/



幼い頃に、親に依存して

思いのまま甘えさせてもらっている子どもは、

自分の欲求が満たされているので、

人の気持ちを感じられるようになります。

人のことも考えられるくらい

心に余裕ができるんですよね。


なので、自己中心的な子ども時代を

早く卒業することができるようになるのです。


学校や社会でのルールを守れたり、

大切なことを大切にできるようになりますよ(⌒-⌒)



でも、

その‘わがまま’をきいてあげれなかったらどうしたらいいの?

ってなりますよね。



     ~ 続く ~



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by tkei-heart | 2010-04-26 20:42 | 知っておきたいコト | Comments(5)

あさ、ひる、バーン!

人は誰もがアーティストだというけれど・・・



家の中にいると 外から



 ♪なんとか かんとか‥ あさ、ひる、バーン!♪

 ♪なんとか かんとか‥ あさ、ひる、バーン!♪

 ♪なんとか かんとか‥ あさ、ひる、バーン!♪



と 歌いながら 笑いながら、歩いている

子どもたちの楽しそうな声が聞こえてきました。


リズムをあったので

何か話していたらこんな歌ができたような感じです(^^)



時間帯的に、幼稚園児ぐらいの 子ども2、3人の声でした。



あまりに楽しそうだったので、

私もしばらく口ずさんでしまってました♪



自然にできた作詞作曲ですね。



微笑ましかったです(*´∇`*)



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by tkei-heart | 2010-04-23 19:38 | 子どものコト | Comments(0)

ずれてんじゃねぇぞ



清志郎さんのお話を聞いていると

子どもたちの気持ちに気づくことが多いです。

今回もこの映像の中から感じることがありました。



  好きなことをしているとき
  遊んでいるときは、
  時間が止まってるんだということ。


 〜こんなときはそっとしてあげたいです〜








「仕事も遊びも一緒だからお父ちゃんは‥」と話す清志郎さん。サイコー\( ̄▽ ̄;)/

タッペイくんとモモちゃんがとっても可愛いです016.gif





この映像は「阪神淡路大震災」のあとみたいです。

 
   ずれてんじゃねぇぞ テメー

『アワジシマ』という歌の歌詞に、愛を感じました。

 
※UPして下さった方、貴重な映像をありがとうございました。


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by tkei-heart | 2010-04-22 16:17 | 忌野清志郎 | Comments(0)

1枚じゃ足りない。

  やっと発売日されました☆
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Special Thanks のところに

忌野清志郎さんの名前があります。


武道館ライブの時の音源で『Phoenix』が

収録されているので、

PCで聞かずにステレオコンポで聞きました。



また涙が出てきました。。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

この曲って「何かある」感じがします。


この時の『Phoenix』聞きたかったんですよね。

めっちゃスゴいから買って聞いてみて下さい。

この曲聞いたら何か感じるものがありますよ。



奪われて気づいてない大切なものや

取り戻していない大切なものを

そのままにしてたらアカンような‥


そんな気持ちが湧いてきます。


そして、争いごとがまだ続いていることに

ホントに「なんか すいません…」って思います。



ずっと好きだった(初回限定盤)

斉藤和義 / ビクターエンタテインメント

スコア:




1. ずっと好きだった ★資生堂 IN&ON CMソング

2 .ウームの子守唄

3 .Phoenix(Live at NIPPON BUDOKAN 2010.3.5)

4 .ランナウェイ~こんな雨じゃ~(Live at NIPPON BUDOKAN 2010.3.5)




4曲入ってるんですが、

「ランナウェイ」もライブ音源で、

演奏もスゴくて迫力を感じられるので 1,360 円じゃ〜安いなと思いました。


食べ物じゃないけど「もっと欲しいな〜」と。

1枚じゃ足りない。。。(^_^;)



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缶バッチとピックが付いているのですが、

ピックはもっと欲しいので、

やっぱり1枚じゃ〜足りないわ〜。




しかし・・・

「ずっと好きだった」なんて言われたことない。


私の場合、

高校の頃の同窓会に行ったときに、

「ずっと変わってたよな」って言われたことある(・・;)



何それ?って感じやけど、

「人と違うことしてたよな」って意味でした。

確かにそうでしたけど‥(^_^;)






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2 曲めの「ウームの子守唄」は

赤ちゃんに語りかけている可愛い子守り歌です♪


斉藤さんは曲を作る職人さんみたいな感じがします。


楽器も全部自分で演奏しはるし、

声も魅力的だし、歌も上手いし、ギターも上手いし、

いろいろできることがあってイイですよね016.gif



←このギターカッコいい☆




この『ずっと好きだった』は

「歌うたいのバラッド」や「歩いて帰ろう」のように

斉藤さんの代表作になりますね♪





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by tkei-heart | 2010-04-21 19:45 | 斉藤和義 | Comments(2)

なぜだ?!

毎日、子どもが虐待されているニュースばかりです。

そして→親が逮捕。



こんなに子どもが暴力を受け、

命を奪われているのに

なぜ子どもを叩いてはいけない法律ができないのでしょう?

条例でもいいから作って欲しいです。




そして、子どもが産まれる前からや、産まれてから、

親が子どもを育てる上で、認識しておく必要がある知識を

持っておくようなシステムを作った方がいいですよね。



車の免許を取得するときのように

してはいけないことは知っておかないと

大切な命が簡単に奪われてしまいます。



叩いたり殴ってしまうのは大人側のSOSなので、

大人が助けてもらえないと、

どんどん子どもは暴力を受けてしまうことになります。



困っている大人がたくさんいるので

大人が助けを求め、子どもの命を守れるように

一人一人の働きかけで

親が救われ、

少しでも虐待される子どもが減るようにと願っています。



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by tkei-heart | 2010-04-20 18:22 | 社会のコト | Comments(2)

うれしかったよ〜!

先日書いたブログ

「悲しくなって気づいたこと。」



この話の続きです。




ドラムの先生に私の気持ちを伝えました。



「わかってもらえるかな〜」という不安は少しあったのですが、

真剣に聴いてくれました058.gif




そして、

私が思っていた以上のレッスンをしてくれたので

メッチャうれしかったんです016.gif




発表会に間に合わせるレッスンになると

頑張りすぎないといけないし、

いくら頑張ってもすぐに叩けるようになるものでもないので

“「そのままの私でいきます!」宣言”

をしたのですが、

具体的にどうして欲しいかも伝えました。



◆「褒めれるところがないかもしれへんけど
  ウソでもいいから褒めて欲しいです」とか、


◆「上手くできてなくても‘それでいいよ’って言って欲しい」とか


◆「叩ける自信なんてゼロ%なので、
  私が一番上達する方法は、
  説明してもらって頭でわかってもできないから、
  先生と一緒に叩いてもらって
  感じ取るしかないんです〜」とか‥



いろんなことを言いました(^▽^;)

(先生もこんなコト初めて言われたんじゃないかなと)




そしたら、

私より17つも若い先生が、

全部その通りに返してくれて、

おまけに、

一緒に叩いてもらうときは本気で叩いて欲しかったのでお願いしてみたら、


「ぼく、楽譜通りにならないと思うけどいいですか?(^_^;)」


‥とのことで、


楽譜通りではなく

となりでメッチャいろんな細かい音を出して

ノリノリで叩いてくれたので、

それがスゴ〜くカッコ良くて、

感動してうれしくて涙が出てきてしまったんです。。。(゚ーÅ) ホロリ


私も全然緊張もせずに

思いきり叩けたので楽しく気持ちよく叩くことができました♪



「こんなに違うんや」と思うほどです。



またそれに、

練習曲以外の曲をかけてくれて、

私が楽しめるようにしてくれたので、

すごくうれしかったです056.gif


「気持ちを伝えてよかった〜ヽ(*⌒∇⌒*)ノ」


って、思いました☆




ここまで受け止めてもらえると、

上手くなりたいとは思っているので、

自分から「ココはできてましたか?」って聞けるんですよね。

何度か一緒に叩いてもらってOKをもらえると

始めて自信を感じられるんです。


あれだけ自信がなくて1人で叩くのはイヤだったのに、

「1人で叩いてみましょか?」って言ってしまったほどでした。


「一緒に叩いててもわかるので大丈夫ですよ(*'-')b 」って言ってくれたので、

何度も一緒に叩いてもらえて大満足です。





これが、親と子どもの場合だと、

子どもが自分の気持ちを細かく説明することは難しいだろうし、

それまでの親子関係があるから、

やっぱり言えないで終わってしまうのでしょうね。


でも、常に子どもの気持ちを聴いてあげていると、

子どもはイヤだと感じることは話してくれるので、

安心して話せるんですよね。



私も怖い先生だったら話せてないですから(^_^;)




そのままを受け止めてもらえるってことは

とても必要なことだと思います。

受け止めてくれる人が周りにいるかいないかで、

その人の人生が左右するぐらいですよね。



今回のことはいろいろと勉強になりました。

ありがとう〜☆うれしかったです〜♪♪♪♪


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by tkei-heart | 2010-04-15 20:04 | 大切なこと | Comments(4)

悲しくなって気づいたこと。

この間、ドラムのレッスンがあった日の夜に

なんだか悲しい気持ちになってきたんです。




「なんで悲しいんやろ?」



と考えてたんですが、



あと一ヶ月ちょっとで発表会があるので、

家でも練習はしてるんだけど、

レッスンに行くと、

自信がないから緊張するのか、

全然叩けなくなるんです〜(>_<)



自分でスタジオを借りて練習しているときの方が

緊張もしないし、

練習だから思うように叩けるのだけど、

先生の前だと思うようにできなくなってしまって、

その日も‘できないところだけ言われて’帰ってきたなと思い出してたら、

悲しい気持ちになってたんです。



「できてるところや頑張って練習してきたところを

 もっと褒めてもらわないと

 認めてもらえてないジブンが泣いてるんやわ」と思いました。



習いごとって、

できないところをできるように教えてくれるものだと思うけど、

それだけでは不十分なのでしょうね。



私もダンスの先生をしていた経験があるので、

どうやって教えてたかな?とか、

子どもが何かしたくてがんばってることを教えてあげるときに

「こうやったらもっとできるようになるよ」というところと、

褒める部分との割合って

「何 対 何」ぐらいで話してるやろ?と

考えてみたら、



まず全体を受け止めてあげてから、

8、いや‥

9対1ぐらいの割合で「9」は褒めてるよな〜と。。。




先生には「もっと褒めて欲しい」っていうことは

伝えたいと思ってるのですが、

「褒める」って慣れてないと難しいことなので、

あまり要求はできないから

できないところは何度も練習させてもらうだけで十分やなと思いました。



上達したいのはしたいけど、

実力以上のことはできないし、

ちゃんと叩いてカッコつけたいから

ドラムを習い始めたんじゃないので、



失敗しても楽しめる方がいいし

「そのまんまの私がいいわ(⌒-⌒)」と。

できない自分も出してそれでOK!! ‥なんだと、

こんなところで気づくことができました☆



子育ては特にそうだと思うけど、

親って子どものできてないと思うところが気になってしまうものですよね。

そんなところだけできるようにさせようと思ってもムリな話で、

子どもの心は泣いてるのかもしれないですね。


子ども自身はどうしていいのかわからなくて

親の言う通りにしようとするのだけど、

大人が先に気づいて

子どものそのまんまを認めて

褒めてあげることは大切なんだなと、

自分が教えられる立場になってあらためて感じました056.gif




私の「悲しい気持ち」

  気づかせてくれてありがとう058.gif
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by tkei-heart | 2010-04-13 10:36 | 大切なこと | Comments(0)

お父さんの子どもへの対応。

スーパーで子どもの泣き声がしたので気になって

声のする方に行ってみたら、

5歳くらいの男の子が

口の辺りをどこかにぶつけて打ったみたいだった。




近くにその子のお父さんがいた。




「どんな対応をするのだろう」と思った。




私の心の中は、お願いだから

「そんなことしてるから打つんや。おまえが悪い!」なんてことは

言わないであげて欲しい。。。と思っていた。




「どこ打ったん?」とお父さん。

子どもは「ここ」と口の辺りに手を持っていくと、



そのお父さんは打ったところをさすってあげて


「いたいのいたいの飛んでいけ〜!」と言ってあげていた016.gif




スゴ〜いヾ(●⌒∇⌒●)ノ


適切な対応だ〜!!!



私は、ジワ〜っと涙が出てきそうなほどうれしくなってました056.gif



外に出ると不適切な対応を見る方が多いので、

「よかった〜!」と救われたような思いがしました(*^-^*)


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by tkei-heart | 2010-04-10 20:12 | 大切なこと | Comments(0)

オレンジからのメッセージ


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